会社案内-  ABOUT US
株式会社屋代製作所
代表挨拶

お客様第一が、私どもの「モノ作り」の原点

MOTTO

最高の技術と

最新の設備で

最良の製品を

創業以来、当社は「モノ作り」を通して社会に貢献したいと願い、その道を歩んでまいりました。

日進月歩で進化する産業社会の流れの中で、ニーズが移り手法が変わろうとも、私どもの「モノ作り」は

つねに「品質への挑戦」とともにあります。

私どもの品質へのこだわりは、ひとえに、お客様の満足と信頼を第一と考えるからです。

お客様第一、それは私どもの「モノ作り」の原点なのです。

代表取締役 屋代 勇

会社概要
本社工場

本社工場

事務所

事務所

場内現場

場内現場

ISO9001認定書

ISO9001認定書

社名 株式会社 屋代製作所(やしろせいさくしょ)
住所 〒300-4104 茨城県土浦市沢辺1461番地アクセスマップ
※常磐自動車道 土浦北ICより約5Km(9分)
TEL 029-862-3949
FAX 029-862-5149
代表者 代表取締役 屋代 勇
資本金 40,000,000円
創業 昭和30年4月
従業員数 80名
事業内容 精密板金
プレス加工
機械加工
製缶
各種溶接
塗装
組立
主要加工技術 ファイバーレーザー加工
YAGレーザー加工
微細加工(レーザー)
タレパン加工
マシニング加工
旋盤加工
各種溶接
工場敷地 本社工場 8,700m2(建物 3,680m2
高岡工場 1,386m2(建物 330m2
主要取引先銀行 日本政策金融公庫水戸支店
商工組合中央金庫水戸支店
筑波銀行土浦北支店
認定 ISO9001:JQA-QMA-13433
主な取引先(順不同) 株式会社東京精密
株式会社東精エンジニアリング
キヤノンセミコンダクターエクィップメント株式会社
株式会社SCREENホールディングス
株式会社前川製作所
池上通信機株式会社
森尾電機株式会社
日立造船株式会社
会社沿革
第二工場

第二工場

昭和30年 東京都文京区に於て屋代正雄が板金加工業屋代製作所を創業
昭和46年 業務拡張に伴い茨城県新治郡新治村高岡2331-2番地へ移転する
昭和56年 組織を法人化し、社名を株式会社 屋代製作所とする
資本金 200万円
昭和58年 資本金を500万円に増資する
昭和59年 工場を増築し、CNCタレットパンチプレスを導入し、品質及び能率の向上を計る
昭和61年 資本金を1,000万円に増資する
平成3年 現在地 土浦市沢辺1461番地に最新の精密板金加工FMSを導入した空調完備の工場を新築し移転する
平成9年 レーザー加工機・板金加工ネットワークシステムを導入する
平成10年 資本金を4,000万円に増資する
YAGレーザー(1KW)溶接機(1号機)を導入する
平成12年 クリーンルーム(クラス1000)を設置、半導体製造装置の組立及び関係部品のクリーン包装を実施し品質の向上を図る
平成13年 ガントリーインモーションセンター(大型マシニングセンター)を導入する
平成15年 三次元測定器を導入し品質精度向上を図る
平成16年 工場敷地拡張と工場を増築する
トルンプ製レーザー加工機を導入する
YAGレーザー(1KW)溶接機(2号機)を追加導入する
平成17年 CNCタレットパンチプレスを導入する
平成19年 ISO9001認証を取得する
平成22年 3D-CADを導入する
平成23年 立形マシニングセンターを導入する
平成25年 機械部門増強のためマシニングセンター(大隅)、NC旋盤(マザック)を導入する
平成26年 ACサーボベンダー(EG6013)、ハイブリッド・ドライブ・ベンダー(HG8025)を導入しベンディング部門の増強を図る
平成27年 新工場竣工(延床面積 2,120m2
新工場内にロータリーインデックス付きレーザー加工機(4KW)、材料自動供給装置付設備を導入し業務内容の拡大・充実を図る
平成29年 ファイバーレーザー(6KW)溶接機を導入
平成30年  テーブルスポット溶接機を導入